2009年08月27日 (木) 11:50 | 編集
これまで、DTIブログさんにはお世話になりましたが、会社のHPと
ブログを連動するために、bloggerの方に引っ越します。
今後の新しい記事は、こちらへ投稿します。
また、会社のHPにはこうやって表記されます。
慣れるまでは、使い勝手がわからないとは思いますが、お気に入り登録やRSS登録などされている方は、変更をお願い致します。
ちなみにbloggerのRSSフィードは
http://tigers1977.blogspot.com/feeds/posts/default?alt=rss
となります。
お手数をおかけいたしますが、よろしくお願い致します。
bloggerなら中国でも読めますかね?
いままでDTIは中国ではアクセス禁止されてたみたいですから。
ブログを連動するために、bloggerの方に引っ越します。
今後の新しい記事は、こちらへ投稿します。
また、会社のHPにはこうやって表記されます。
慣れるまでは、使い勝手がわからないとは思いますが、お気に入り登録やRSS登録などされている方は、変更をお願い致します。
ちなみにbloggerのRSSフィードは
http://tigers1977.blogspot.com/feeds/posts/default?alt=rss
となります。
お手数をおかけいたしますが、よろしくお願い致します。
bloggerなら中国でも読めますかね?
いままでDTIは中国ではアクセス禁止されてたみたいですから。
2009年08月25日 (火) 13:24 | 編集
先週、ハンサードという英国マン島のオフショア金融機関に口座を作りました。
オフショアの口座を作って、投資するということに挑戦していこうと思ってます。
詳細については、ブログには書きにくいのでメールか直接会って聞いてください。
オフショアの口座を作って、投資するということに挑戦していこうと思ってます。
詳細については、ブログには書きにくいのでメールか直接会って聞いてください。
2009年08月25日 (火) 13:20 | 編集
アリババ(香港:1688)の株価が20香港ドルを超えました。
この銘柄は、僕も上場後しばらくしてから20ドル付近で買って、その後にずっと下がるのを見ていった株です。
昨年5ドル近くまで下げて、「さすがに下がりすぎ」と思って6ドルぐらいで買い増して、平均購入価格を10ドルぐらいまでナンピンしてました。
そうしたら、ようやく20ドルを回復してきましたので、平均取得価格の10ドルからしたら倍になりました。
そこでQさんの教えに従い、
「倍になったら半分売り」
を実行しようと思います。
早速半分売り注文出しました。
この銘柄は、僕も上場後しばらくしてから20ドル付近で買って、その後にずっと下がるのを見ていった株です。
昨年5ドル近くまで下げて、「さすがに下がりすぎ」と思って6ドルぐらいで買い増して、平均購入価格を10ドルぐらいまでナンピンしてました。
そうしたら、ようやく20ドルを回復してきましたので、平均取得価格の10ドルからしたら倍になりました。
そこでQさんの教えに従い、
「倍になったら半分売り」
を実行しようと思います。
早速半分売り注文出しました。
2009年08月21日 (金) 13:46 | 編集
今日は、日経の1面が民主党圧勝の予想が出ていたんで、少し面喰いました。
いつもは、経済の話が1面である日経で、たかが(と言ってはいけませんが)選挙の事前調査ごときで1面を使ってしまうとは。
これに対しては2つの見方ができます。
素直に読めば
・今回の衆議院選挙では、民主党が勝ちそうなんだな。
ようやく政権が変わるかもね。
という風にも取れます。
少しひねくれた見方をすれば
・どうやら民主党が政権をとる可能性が高くなってきた中で、民主党(政権与党)に摺り寄っておく(ポイントを稼ぐ)方が、選挙後の為にも良いのではないか。
とマスコミ各社が思い始めたのではないかとも読めます。
こうなってくると、マスコミの2〜3月にかけての前小沢党首に対する批判などは何だったのだろうか?
と考えさせられます。
僕は、昔から日本のマスコミ報道(特に新聞、TV)が嫌いなんですけどね。
そういうわけで書籍の紹介も
ジャーナリズム崩壊 (幻冬舎新書)
By 上杉 隆
僕は、昔から新聞やTVを中心とするマスコミの報道が大嫌いなんですけど、この本では日本のジャーナリズムの実態についてある程度きちんと解説してくれています。
ジャーナリストである前にサラリーマンである人々が、報道にかかわっている日本の報道関係には正直残念な思いと同情を禁じ得ません。
そうそう、本書で述べられているアメリカのジャーナリズムに関しては、大前研一の「さらばアメリカ」に近況が述べられています。
近年のアメリカのジャーナリズムの変質についてですが。
いつもは、経済の話が1面である日経で、たかが(と言ってはいけませんが)選挙の事前調査ごときで1面を使ってしまうとは。
これに対しては2つの見方ができます。
素直に読めば
・今回の衆議院選挙では、民主党が勝ちそうなんだな。
ようやく政権が変わるかもね。
という風にも取れます。
少しひねくれた見方をすれば
・どうやら民主党が政権をとる可能性が高くなってきた中で、民主党(政権与党)に摺り寄っておく(ポイントを稼ぐ)方が、選挙後の為にも良いのではないか。
とマスコミ各社が思い始めたのではないかとも読めます。
こうなってくると、マスコミの2〜3月にかけての前小沢党首に対する批判などは何だったのだろうか?
と考えさせられます。
僕は、昔から日本のマスコミ報道(特に新聞、TV)が嫌いなんですけどね。
そういうわけで書籍の紹介も
ジャーナリズム崩壊 (幻冬舎新書)

By 上杉 隆
僕は、昔から新聞やTVを中心とするマスコミの報道が大嫌いなんですけど、この本では日本のジャーナリズムの実態についてある程度きちんと解説してくれています。
ジャーナリストである前にサラリーマンである人々が、報道にかかわっている日本の報道関係には正直残念な思いと同情を禁じ得ません。
そうそう、本書で述べられているアメリカのジャーナリズムに関しては、大前研一の「さらばアメリカ」に近況が述べられています。
近年のアメリカのジャーナリズムの変質についてですが。
2009年08月20日 (木) 10:37 | 編集
投資の推移について更新をさぼってました。
中国株とベトナム株が頑張ってくれてます。
今月は、コモディティとエマージングのファンドオブファンドを見つけたので、それを買うつもり。
ベトナム株については、なかなか調査できていないんですけど、この夏〜秋にかけて買い増す予定。

中国株とベトナム株が頑張ってくれてます。
今月は、コモディティとエマージングのファンドオブファンドを見つけたので、それを買うつもり。
ベトナム株については、なかなか調査できていないんですけど、この夏〜秋にかけて買い増す予定。






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